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他機関主催のお知らせ

山形自死遺族わかち合い
「ティアーズの会」        毎月行っています
山形県精神保健福祉センター
問合せ先:023−624−1217


★死別離別の

悲しみ相談ダイヤル★
120-556-338

【こころのささえと覚えてね】
福島・宮城・岩手から通話可能

毎週日曜日と毎月11日   10-20

平成24年度れんげのつどいのお知らせ 

予定:平成24年616日 8月25日 10月20日

12月15日 平成25年2月16日 いずれも土曜日

午後1時半〜午後4時まで

会場:福島市保健福祉センター3階 和室(予定)

参加費:無料  

大切な方を自死で失った方のみ参加が可能です。

伴侶を亡くしてさびしくて仕方がない、子育てに戸惑う。親を亡くして無力感がとれない。子どもを亡くして自分を責めてしまう等など当事者でなければわからない感情があるでしょう。お互いの思いや悩みを共有しあえれば幸いです。

お話の内容は、守秘義務により守られます。安心してお越しください

託児可能。 準備の都合がございますので10日前にご連絡お願いします。


     お問い合わせ:メール renge@kokorosasae.jp          電話024-563-7121(れんげの会事務局)
現在事情により事務局不在がちです。
090-6623-8341
もご利用ください。



★れんげダイヤル★
090−6623−8341

お問い合わせやご相談、また、なんとなくつぶやきたい…   
そんな時にもご利用ください。

夕方や土日祝日の方がつながりやすいです。

 

 

インターネットでもれんげの会へ寄付できるようになりました!!

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検索で復興ふくしま と入れると

プロジェクトの中にれんげの会が出てきます。

 

2012年SSR自然とあそび隊

遺児のつどい(8月)

企画進行中です。

8月21日~22日開催決定!

詳細は間もなくお知らせします。


更新日:2012515

お知らせ

報告事項

6月は講演会&シンポジウム

2012年6月10日(日)13301630

南相馬市原町保健センター  参加無料

講演:悲しみの諸相  小さな風の会若林一美先生

シンポジウムは、家族を亡くしたかた、地元の保健師さん、男性の立場から…と3名のシンポジストと共にわかちあいとは、どんなものかを知ってもらう機会になれば幸いです。

チラシはこちら button16.gifbutton16.gif

主催:南相馬市 

共催:福島れんげの会 グリーフサポートリンク ライフリンク

 

☆第8回南相馬市わかちあいの会☆

日時:平成24年77日(土) 午後130-400

会場:南相馬市原町保健センター

震災は多くの人の命を奪っていきました。悲しいお別れをなさった人もおいででしょう。故人を悼み、今の思いを伝えあったり…

「話すのはまだ…」という方も一緒にお茶をいただき、ともにいるだけでも参加可能です。誰かと繋がりたいと思っている人同士 出会うことができるといいですね。

※南相馬市民以外でも参加できます。相馬市・新地町・双葉郡・いわき市他の地域の方もご希望があればご連絡お願いします。

ご来場をお待ちしています。

※お子様連れのパパ・ママのために託児の用意があります。準備の都合上、事前にお問合わせください。

※親を亡くした子どもたちを育てていらっしゃる親族の方もお越し下さい。託児もご利用になれます。

※個別対応を希望する方には、専門スタッフがお話を伺います。   

申込&問い合わせ:南相馬市健康づくり課 0244-23-3680

主催:福島れんげの会 グリーフサポートリンク

共催:南相馬市  NPO法人ライフリンク

※毎月第一土曜日または日曜日に開催の予定です。南相馬市以外でもわかちあい開催のご希望がありましたら、れんげの会 090-6623-8341 までご連絡ください。

4月のれんげのつどいは無事に終了しました。          福島市内のキッズパレードと重なり、街なかは少々混雑気味でしたが、つどいの会場では静かに時間を過ごすことができました。

SSR自然とあそび隊“雪あそびのつどい”雨が降ったりしましたが、雪投げやゼリー作りなど楽しく過ごしました。

福島ふっこうシンポジウム終了! シンポジウムの様子は3時間の番組としてラジオ放送しました。

6回南相馬市わかちあいの会終了しました。          一年が過ぎたからでしょうか。参加する方が増えてまいりました。行こうか行くまいかお悩みの方、ぜひ一度いらしてみてくださいませ。     

生と死を考える福島の会 定例会

11月12日(土)

福島市市民会館

終了後、お茶をいただきながら今後、一緒にできることもありそうな予感を感じました。お世話になったみなさま、ありがとうございました。 

 

2011年SSR自然とあそび隊 

猪苗代湖遺児のつどい。猪苗代のみなさんお世話になりました!!

 

リンク

れんげの会・賛助会員へのお願い ■

トピックス


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Life Link
つどいマップ
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全国各地の遺族支援団体のつながりを作ってくれています。
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自死遺族の方が抱えがちな問題に取り組んでいらっしゃいます。
四方・生越法律事務所

れんげの会は、任意の市民団体です。皆様の賛助会費、寄付金、助成金等で運営いたしております。

ただいま、れんげの会をご支援くださる企業様・個人の方々をお願いしております。何卒、会の趣旨をご理解の上、賛助会員として運営にご協力くださいますようお願い申し上げます。

  
賛助会費
   ・個人年会費(1口)        2,000
   ・団体・企業年会費(1口)  10 ,000

  寄付金
   金額は自由です。
   お気持ちの動いたとき、任意の金額を送金していただ
   ければ幸いです。

 ★振込先はこちらです


 郵便振替:02290−1−64580
 口座名義:れんげの会

振込用紙は、郵便局備付のものをご利用になるか、連絡をいただければ、郵送いたします。

 


★三省堂から出ました!
「自殺で家族を亡くして」
-
私たち遺族の物語-
1,500(税別)


ご希望の方には、れんげの会からもお送りできます。
Fax024-563-7122
メール:renge@kokorosasae.jp
冊数、氏名・郵送先・電話番号をお知らせ下さい。












SSR自然とあそび隊 2011

猪苗代のつどい

 

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猪苗代駅 出発

 

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                                    カヌーでアドベンチャー    わ〜い!バーベキュー




















れんげの会とは・・・・

大切な人を亡くしたとき、多くの人たちが衝撃を受け、悲しみや無力感など様々な思いを抱えます。とてもひとりで抱えきれるものではありません。
誰かに話を聞いてもらいたい。互いに悲しみを分かち合いたい。そんな思いになることもあるでしょう。
れんげの会は、専門的なケアではなく、ごく日常的な人とのつながりや、温かい関わり合いの中で遺族となった時に、安心して居られる場所がほしいと願ってわかちあいの会をはじめました。

●れんげの会の目的は、次の3つです。
  1.遺族になった方への心のサポート
  2.大切な人を亡くした子どもたちへのサポート
  3.支え合いの社会のための啓発事業

●れんげの会ではこんなことをしています
  1.自死遺族のための「れんげのつどい」

  2.親やきょうだいを亡くした子どもたちのつどいの場
  3.支え合いの社会作りへの教育・講演活動など


  ※「れんげのつどい」は、自死で家族や大切な人を亡くした方々の分かち合いの場です。

  「れんげのつどい」はどんなところ?

■大切な人を自死で亡くした方が集まり、心の内を語り合う場所です。話したくないときには、黙って聞いているだけでもよいのです
同じ時間を過ごすことがとても大切です。

■匿名でグループに参加なさっても結構です。
 ただし、お申込みは本名でお願いします。


■参加者同士に守っていただくいくつかのお約束があります。




































事 務 局

960-8031 福島市栄町10-21 福島栄町ビル6F
電話 
024−563−7121(留守電)

携帯 090−6623−8341(18時以降)
FAX
 024−563−7122
メール renge@kokorosasae.jp

電話は留守電対応のうえ、折り返しお電話します。


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